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【2022年の世界情勢】五黄の寅という年について・・・ 

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2022年 五黄の寅年

五黄の寅年生まれは気が強いと言われ、この年に女子が産まれることを忌む俗習がある(「丙午」も参考)。「於菟」(おと)と名づける習慣があり、『広辞苑』には「於菟は虎の異称であり、わが国で猫の異称」とも書いてある。

 

五黄の寅は36年に1回訪れ、

前回は1986年、

次回は2022年である。

 

1986å¹´

ハレー彗星が76年ぶりに大接近

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1986年1月28日 

スペースシャトルのチャレンジャー号爆発事故、乗組員全員死亡。

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1986年4月26日 

ソ連のウクライナ・ソビエト社会主義共和国のチェルノブイリ原子力発電所で大規模な爆発事故発生(チェルノブイリ原子力発電所事故)

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まとめ

来年は以上の通り、五黄の寅という年になります。今年2021年からくすぶっている有事が起こる可能性が、大きくなりました。

 

ハレー彗星の接近、スペースシャトルの爆発事故、そしてチェルノブイリ事故と世界を震撼させる事件事故がありました。歴史は繰り返すと言いますが、36年を経ての五黄の寅。来年に世界を激震させる事故があるでしょうか?

 

その発火点は、中国?北朝鮮?ロシア?アメリカ?日本?イスラエル?イスラム?発火点となり得る国が多数あります。

その時期がいつになるのか?

 

春分の日を経て、2月以降が本来の五黄の寅になるので、2月以降、世界の緊張関係がさらに悪化します。悪くなることは誰にでも予想できます。各国の首脳人の緊張感がMAXに達するのです。しかし2021年において、各国が協力パートナーになれたことは、抑止力になりますが、それでも暴発は起こるのでしょう。

もはや人知を超えた事件事故が発生するのが、36年ぶりの五黄の寅なのです。

 

ちなみに1950年の出来事では?

6月25日 朝鮮戦争勃発

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10月7日

中国人民解放軍がチベットに侵攻

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10月20日 

朝鮮戦争

連合軍が平壌を占領。46日後の12月5日に中国軍に奪還される

中国人民志願軍が参戦。

 

1950年の五黄の寅年では、

中国の存在が大きくなって、戦火が拡大された年でした。これはいったいどういう意味を持つのか?チベット侵攻は、台湾有事?尖閣島上陸?への前触れのような気がします。いずれにしても、中国の目的が来年ハッキリするでしょう。

 

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